白河文化交流館 コミネス

作品創造

白河文化交流館コミネスでは、多様な舞台芸術鑑賞に加えて、地域ならではの創作舞台公演ができる創造型の公共ホールを目指しています。

平成28年度は、FUKUSHIMA白河版オペラ「魔笛」(平成29年3月20日公演)を実施しました。

平成29年度は、野外「白河スーパー薪能」(平成29年5月27日公演)において
①「現代音楽コンサート」〈盃(サカツキ)17絃筝とエレクトロニクスのための〉(杉山洋一委嘱新作世界初演)
②「ライティングショウ」(電子音響:有馬純寿)
を実施しました。

平成29年度は、「スペースオペラKEGON」(平成30年3月18日公演)を予定しています。

『スペースオペラKEGON』の情報はこちらをご覧ください。