白河文化交流館 コミネス

レジデンシャルアーティスト

白河文化交流館コミネスでは、多様な舞台芸術鑑賞に加えて、

地域ならではの舞台創作・公演ができる創造型の公共ホールを目指しています。

そのために、文化芸術創造のための素地となる人材育成や、

創造団体との連携、コミネス付属の芸術団体の育成が重要と考えています。

1.コミネス混声合唱団
平成28年9月に発足した「コミネス混声合唱団」が活動を開始しています。FUKUSHIMA白河版オペラ「魔笛」(平成29年3月20日)や「影向のボレロ」(平成31年3月24日)に参加し存在感を示しています。現在、毎月3回の練習を基本としながら、様々なコミネスの主催事業に出演しています

コミネス混声合唱団

2.芸術創造団体との連携
  しらかわ演劇塾
しらかわ演劇塾は、白河市で活動する演劇団体です。コミネス共催事業の演劇公演「新・私の家の太陽」(平成29年1月21日~22日)や「渡河-白河戊辰戦争異聞-」(平成31年2月16日~17日)、高校生の演劇育成事業「劇王」の事業で協力をいただいています。

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