白河文化交流館 コミネス

コミネスについて

ciminess-logo

愛称「コミネス」の由来

白河文化交流館は、芸術文化による地域コミュニティの活性化や新たなコミュニティの形成を事業の基本方針のひとつとしており、更に白河市の歴史的シンボルである小峰城の膝元に立地する施設であることから、小峰城のコミネとコミュニティを併せて「コミネス」とし、白河文化交流館が白河の芸術文化とコミュニティの拠点となるよう願いを込められています。

シンボルマークのコンセプト

愛称コミネスのローマ字表記“cominess”の頭から3文字の『COM』を表現しています。
また、白河を代表する伝統工芸品である“白河だるま”の表情をモチーフに、市民が親しみやすいデザインとしました。